評価が分かれるモードの運用方法

同じモードで評価が分かれる場合、どのように運用をすべきか、
という点が引っかかっています!

臨時で数回ある程度なら手動で対応するのもありかと思うのですが、
どちらもそこそこ継続的に発生する場合が悩ましいです…

例えば、同じ「ミーティング」であっても、
仕事のミーティングと、バンドメンバーとのミーティングとでは、
かなり趣が異なりますし、当然ながら評価も変わるはずです。
どちらもある程度定期的に行われる可能性があり、
ルーチン化の候補になるかもしれません。

また、プログラマーとして生計を立てている方が、
休日に自分の書いたソースコードをGitHubに投稿している場合、
同じ「開発」モードであっても優先度・重要度は全く違いますので、
異なる評価をしたいはずです。
けれども、どちらの「開発」もそれなりの回数が発生するため、
タスク実行後に毎回評価を切り替えるのは面倒です。

「ミーティング(仕事)」「ミーティング(バンド)」のように
モードを別々に作って、それぞれにデフォルト評価を設定する方法もありますし、
面倒でも同じモードを使って評価を毎回手動で切り替える方法もあるかと思います。

このような場合にどうするか、皆様のご意見をお聞きしたいです!

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