終了したプロジェクトの取扱いについて

仕事柄、案件ごとにプロジェクトを作って案件ごとの時間管理をしています。
終了した案件にかかるプロジェクトは無効化しないとドロップダウンリストがエライことになるのですが、一方、プロジェクトを無効化した場合、振り返りが非常にやりづらくなります。
「請求書を確認する」タスクでプロジェクトが「!無効な値です」と言われると、なんだったっけ?これ?以上の感想が出てきません。

無効化ではなく、データを保持したままドロップダウンには出てこなくなる様な仕様にして頂けるとありがたいです。

ご検討のほどよろしくお願いします

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念のため確認ですが、振り返りに使われているのは「タスク」画面でということで合ってますか?

そうですね、タスク画面です。

  • 無効化してもすでに設定されたプロジェクトについてはタスクリスト上で表示される(「!無効な値です」にならない)
  • 無効化したプロジェクトはドロップダウンには出てこなくなる

という仕様はいかがでしょうか?

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まさにそのイメージだとありがたいです。
ご検討のほどよろしくお願いします