不定期なシフトへの対応方法

当方ですが、不規則な勤務スタイルをしています。
具体的には、夜勤、早番、日勤、遅番が不定期にシフトとして組まれています。
また、業務内容も現場での肉体労働もあれば、記録のための事務的労働、また管理業務のための知識労働、お客との接遇のための割り込みなど、多岐に渡りますので、タスク自体がルーチン化できずにいます。
こうした場合、どのようにタスクを組んで毎日運用していくべきでしょうか?
皆さんにお知恵をいただきたいです。

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自分も似たような点があるのでこちらに書かせていただきます。

自分の職場は365日業務があり、シフト制になっています。
現状シフトは日月火水木が出勤、金土が休みになっていますが、場合によりシフト変更になり、出勤日が変わる・増えることがあります。
臨時出勤日になる度に「通勤」「朝礼」「印鑑の日付変更」「メールチェック」「指示書準備」等、出勤日標準の17タスクを追加する必要があり、地味ながら手間に感じています。
なにか運用でカバーする方法があれば是非ご教示いただきたいです。
また、可能でしたら特定の複数のルーチンをまとめて特定日に追加する機能をご検討お願い致します。
ルーチンに特定のタグ付けをして、タグ付けしたルーチンをまとめて特定日に追加できるものをイメージしています。
「出勤日基本ルーチンセット(17タスク)」→3/22(月)に追加 のように。

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>業務内容も現場での肉体労働もあれば、記録のための事務的労働、また管理業務のための知識労働、お客との接遇のための割り込みなど、多岐に渡りますので、タスク自体がルーチン化できずにいます。

おそらく同じような業務内容ではないかとの思いで書かせていただきます。
自分の場合は、

「事務的労働」は基本的に完全ルーチン化。

「管理業務のための知識労働」はルーチン化せずに、未セクションに設定。着手した場合でも中断にしておき、完全に完了するまで翌出勤日へ移動しています。

「現場での肉体労働」「お客との接遇のための割り込み」については、事前に予定が分かる場合は、事前に入力。そうでない場合は割り込み入力で対応しています。

特に「現場の管理・段取り等の細かい打ち合わせ確認・対応」については複数件をまとめて行い、後から1タスクで入力することが多いです。
例えば、

内容1について、「Aさんに確認」→「E課長に確認」→「D専務に確認」→「Aさんに指示」
内容2について、「BさんとCさんに指示」→「E課長に報告」

というやり取りを同時進行で行った場合は、

TaskChuteには「指示・連絡事項(Aさん・Bさん・Cさん・Dチーム・E課長・D専務)」とまとめて入力しています。

わかりにくくてすいません

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